
株式会社カツマジャパン 代表取締役/うどん工房 麦屋 亭主| 毛利仁人(もうり よしと)
1974年1月12日生まれ。
高知県四万十市出身。妻とルル之介の3人!■暮らし。
近くに両親、祖父母、弟が在住。
弟夫婦は四万十市の中心地江川崎に、妹は「土佐の小京都」四万十市に在住。一番下の弟は最近地元へUターンしてきて修行中。
趣味は世界の競馬と音楽(ギター演奏)。スポーツはバスケットボールと野球。試合があればどこでも駆けつける身体動かす事が大好きな34歳。
高知市内の野球チーム【クライムクラッカーズ】でセンター&1番バッターとして内野安打量産中!■
本当に良いと思ったものにしか興味を示さない典型的B型人間。
麦屋のうどんの中でも「麺日和ーめんびよりー」 は、毛利がスタッフと試行錯誤し、現在麦屋として販売しうる最高の素材と製法で作り上げた至極のうどん。
おいしいうどんを全国の方へと言う想いから、日夜、うどん作りと営業にと励んでおります。
(意気込みは[麦屋のビジョン]をご覧下さい)
これからもインターネットやEメールなどのデジタルなものと、直接のお話しやお電話、はがき、手紙などアナログなものを織り交ぜながら、皆様と色々な情報交換をして行きたいと思っております。
ご意見は、私のEメールアドレスmohri@mugiya.netまで、どしどしお寄せ下さい。
また、私のとりとめのない事(趣味や時事ネタ)を不定期で書いているブログもはじめました。
興味のある方は(そうでない方も)どうぞ。
もちろんおすすめのうどんは「麺日和ーめんびよりー」です。
麦屋は、
美味しいうどんを作る事ができない条件下では、
絶対にうどんを作りません!!
それが、麦屋のうどんを愛していただいているお客様への最低限の礼儀です。

株式会社カツマジャパン 取締役専務/うどん工房麦屋 工房長|毛利 充志(もうり あつし)
1978年3月23日生まれ。
家族は妻の「美穂」と6歳の長女「千愛美(ちゃみ)」と4歳の次女「詩美(うたみ)」、1歳の長男「富和佐(ふわさ)」の5人暮らし。
音楽の趣味は兄の「毛利仁人」とよく似ている。
バンド活動ではドラムを担当。
中学、高校と野球部で鍛え上げられる。
現在は地元のソフトボールチーム【西土佐ヤング】と高知市内の野球チーム【クライムクラッカーズ】で、不動のショートストップとして活躍。
味にはとことんうるさく、美味しくなければ食べない厳しさを持つ。
そのDNAは娘にも確実に伝えられていて、5歳にして通好みな「大人食」を好む。
『日本一美味い麦屋の饂飩を沢山の人に食べてもらう。』を信念として、毎日うどん作りに精を出す。
おすすめのうどんは 「 四万十川のじねん饂飩(じねんじょ入)」です。

製造担当|三石 徳弘(みついし のりひろ)
1985年2月28日生まれ。
物事にほとんどこだわらない少々天然の元自衛官。
(某テレビ局の番組「テレビチャンピオン」に元自衛官として無人島でサバイバルしないか!とスカウトされたが、飛行機が怖くて断念した経緯を持つ)
出来れば他の土地に行きたくないという郷土愛を持つ。
この位の年齢の男子に漏れずの大食漢。
出されたものは全てたいらげる胃袋の持ち主。
もちろん麦屋のうどんも大好きで、昼も夜も食べています。うどん四玉(約1キロ)は平気で食べます。
最近のお気に入りの食べ方は「青さのりのせ」です。(麦屋の「麦屋うどん「かけうどん」12食と四万十の青さのりセット(商品番号A-3)」)

お客様担当係|毛利もも(麦もも)
1973年7月2日生まれ。かに座。天王星人。
趣味は花と、LIVEと、ネコとサッカー。
「佐藤竹善」「シングライクトーキング」「塩谷哲」「押尾コータロー」 と
「オシム監督」の大ファンです。Jリーグでは京都サンガを応援しています。
『ご注文をお受けしています毛利ももです。親切丁寧、まごころを込めて受付から発送まで心がけております。お届け日が確定しましたらメールにてご案内させていただきます。その他お問い合わせもお気軽にどうぞ。』
私のオススメは「LEE掲載特別セット」と「麺結び」です♪
麦ももブログもみてね。

製造担当|小島 いずみ(おじま いずみ)
『作りよう者が買うて帰るものは、ええにきまっちょう。うちも週に2、3回はうどんの日ながよ。
(標準語訳:作ってる者が買って帰るくらいだから、いいに決まってる。うちも週に 2■3回はうどんの日なのよ)』
私のおすすめは昔からの定番「麦屋うどん」です。































