ご訪問誠にありがとうございます。
うどん工房麦屋は、多くの素晴しいお取引先様に支えられているおかげで、業界でも品質、味、そして価格も最高水準の「業務用冷凍うどん」を飲食店様向けに商売をさせていただいております。
弊社のお取引先様は例外なく「価格ではなく味と品質」と言う事をおっしゃられており、各店舗様の料理でそれを実践をされております。そして何より多くのお店が「繁盛店」なのです。
そのような素晴しいお店のメニューに、数多いうどんメーカーから麦屋のうどんを選んでいただき、使っていただいている事は、回りには動物しかいないような日本一山奥のうどん工房で、日夜うどん作りに励んでいる私どもにとって、この上ない喜びなのです。
「うどん」と言う食材は通常安価なものと考えられておりますので、価格も抑え気味になるお店が一般的です。しかし、価格が抑えられていると言う事は、相対的に品質や味も抑えられていることが常です。皆様のような素晴しいお店に訪れる素晴しいお客様には、うどんもそれ相応の味と品質のものをお薦めいたします。
麦屋のうどんは余分なコストを排除しています。
麦屋のうどんは、他社の業務用うどんより少し割高かもしれませんが、原材料からお客様にうどんがわたる迄に余分な流通は一切カットしておりますので、純粋に商品の価格だとお考え頂いて結構です。
逆に大手メーカーの業務用うどんは直接取引ではなく、卸問屋さんを数社通り、その手数料も上乗せされた価格が販売価格とされている事が多いと思います。
又、麦屋のうどんをしいてると言う事は、製造元と直接取り引きになりますので、何か疑問に思う事があればすぐに回答する事が出来ます。
より安全な物をご提供する上で、絶対にしてはならない妥協をしておりません。原材料の流通過程も提示しておりますので、是非ご覧下さい。
うどん工房麦屋の業務用うどんは、北海道産小麦100%と、四万十川水系の最上流域の天然水で作っています。
■麦屋が作るうどんの詳しい原材料について ←こちらをクリックして下さい。
もし製品選びにおける優先順位の第一が「価格が安い事」であるなら、残念ながら私どもの製品はお役に立てません。
逆に「味」や「安全性」「国産材料」「小ロット納品」「オリジナル商品」が第一であるなら、必ずお役に立てるはずです。 以下の文章を是非ご覧下さい。弊社の出来る全力を持って、ご提案、サポートさせて頂きます。

麦屋の業務用冷凍うどんは、全国の飲食店様にご利用頂いており、そのお店のお客様にご支持頂いております。
一部の店舗様ですが、紹介させていただいておりますので参考までにご覧下さい。
昨今の「食品偽装問題」。
飲食店様にとっても、本当に頭の痛い問題ですね。
うどん工房麦屋は、お店の方が胸を張ってお客様に提供出来る
「業務用冷凍うどん」をご提案致します。
うどん専門製麺所だからこそ出来るご提案です。

上の写真はかけうどんです。
● 貴店のメニューの中に、「うどん」はありますか? ●
昨今、全国的にうどんは認知され、今や食べない人はいないくらいになりました。
うどんメニューがあるお店で、自店舗で手打ちうどんを振舞っているお店以外は、殆どが業務用の冷凍うどんを使用されていると思います。
ただ、現在扱っておられます「冷凍うどん」で本当に満足されていますでしょうか?
「四万十川の美味しいうどん」「減農薬小麦うどん-めんびより-」のご用意もございます。
又、貴店オリジナルのうどんも作る事が出来るようになりました。
■見積もり依頼フォームよりお問い合わせをお待ちしております。
繁盛している飲食店は、料理も美味い!
あたりまえの事ですが、私毛利はこのように感じています。
「味にこだわっているお店(商売人)はこの厳しい中でも繁盛している」と言うことです。
うどんという食材は、一般的に安価なものだと捉えられています。
ご商売として冷凍うどんを利用する場合にはどうしてもコストの問題が出てきてしまい、1円でも安く・・・とコストを抑えてしまうものですが、今の料理の味を更に良くして商品の価値を高めれば、一度来て頂いたお客様がリピート・常連客となり、常連のお客様が新しいお客様を連れてきてくれると言う好循環に持っていくことが繁盛の秘訣と繁盛店の方から聞きました。
今使っている、又は使おうとされている冷凍うどんを今一度見直してみてはいかがでしょうか?
ある日お客様から、
「ここのうどんは何うどんかね■」とたずねられ、
店主は申し訳ないと思いながら
「さぬきうどんです」
と答えたそうです。(香川県のお店ではありません。)
するとお客様は
「ここのお店の他のメニューはいいが、このうどんはスーパーに売っている冷凍うどんと変わらない味だな。
せっかく他のメニューはいいのにもったいない」
と言われたそうです。
店主も「さぬきうどん」とお客様にお答えする時に躊躇したと言っておりました。
自分でも卸業者の方に「さぬきうどんだ」と言われて仕入れているし、パッケージにも「さぬきうどん」と書いてあるけど、
明らかに別物であると言う事が分かっていたのです。
しかし、自店舗で手打ちをするほどうどんに特化した店でもないし、乾麺や半生麺では、オーダー受けてからお出しするま で時間がかかりすぎる。
冷凍では今仕入れているうどんしか知らないから、しょうがなく使っていたそうです。
現在多くのお客様は、色々なお店でうどんを食べた事があり、非常に味にうるさくなっております。
「○○○うどんだからおいしい」と言った、大まかな捉え方ではなく、 「あそこのお店のうどんは美味しい」と言うように、うどんのブランド名は通用しなくなっています。
前出の店主さんのお店のように「他のメニューはおいしいのに、うどんはダメだ!」と言われるのは、
せっかく料理にこだわってお店も素敵に演出しているのに、
たった一つのメニューでそれが台無しになると言う事は本当にもったいないと思います。
もちろんその後、その店主さんは麦屋のうどんに変えたことは言うまでもありません。
また、最近は食品偽装問題もとりだたされ、消費者の目は味だけでなく、品質や原材料に至までさらに厳しいものになっております。
そんなときにも麦屋のうどんは堂々と、「北海道産 減農薬減化学肥料栽培小麦使用」もしくは
「北海道産小麦使用」と表示する事が出来ます。
なぜなら、一般的な業務用冷凍うどんの多くは「オーストラリア産ASW小麦粉」を使用し、食塩(塩化ナトリウム)と水道水、そして本来のうどんには使用することのない「タピオカデンプン」を使用しているものが多いからです。
ですが、
●麦屋うどん(スタンダード)は、
「四万十川の天然水」
「長崎産の天日塩」
●麦屋うどん(プレミアム)は、 「北海道産減農薬減化学肥料栽培ホクシン小麦100%」
「四万十川の天然水」
「長崎の天日塩」
を原材料に「熟成」「足ふみ」を入れ、
業務用冷凍うどんとしては、日本でこれ以上ないものを提供していると自信をもっております。
麦屋の業務用冷凍うどんは、高級量販店、百貨店等で販売しているうどんの簡易包装版です。
小売価格1玉180円以上するうどんを、業務用価格で仕入れ、使用する事が出来ます。
さらに詳しい「麦屋」および「麦屋うどん」の事は
■ 「麦屋のこだわり」 ■「なぜ、麦屋は冷凍うどんなのか」 ■「麦屋うどんの詳しい製法」
をご覧いただければ幸いです。
最後までご覧頂、誠にありがとうございます。

上の写真はカレーうどんです。































