〜 国内最高の業務用冷凍うどん 〜
今まで使っていたうどんは何だったんだ…。
このうどんを使えば、簡単に美味しいうどんが苦労することなく提供出来たのに…。
この度は、「一流の料亭、ホテル、蕎麦屋も使っている冷凍うどん」ホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
この「業務用 冷凍うどん」は、「うどん専門店ではない飲食店」様で「店舗や味、サービスにこだわりを持っている」飲食店様向けに、素早く簡単に「美味い!」とお客様におっしゃっていただける、最高の業務用うどんです。
最近こういったご相談を多くいただきます。
- 他のお店とは違う美味いうどんを出したい。
- うちの料理のレベルには、今使っているうどんは正直物足りない。
- ランチで使ううどんだけど、どこでもあるうどんは使いたくない。
- お昼に出すので早くゆであがるうどんが欲しい。
お客様から良くいただくご相談です。
うどん専門店ではないけれどうどんのメニューがある、もしくは小うどんを提供されてる飲食店さんはけっこう多いんです。しかし、お店のレベルに追いついている業務用のうどんが非常に少ないんですね。
- どこのうどんも安いので、わざわざ高いうどんを仕入れる意味が無い。
- 味なんてそんなにかわらないでしょ。
- なんだかんだ言って、安いにこした事は無い。
- 業務用スーパーで売ってるからそれでいい。
もしあなたが上記のような考えで商売をされているようでしたら、以下に書かれている情報は意味のないものですので、ページを閉じて下さい。時間の無駄です。
逆に
- 品質や味に納得すれば、少々高くても仕入れる。
- うちのお客様には、美味しい物を食べていただきたい。
- お店のクォリティーに見合ったうどんが欲しい。
- 堂々とどこで作っているうどんかを言えるうどんが欲しい。
- 早く、そして美味しくゆであがるうどんが欲しい。
上記のようなお考えでしたら、有意義な情報をお届け出来ると思います。
最後までご覧いただければ幸いです。
まずは自己紹介から
毛利仁人(もうり よしと) 1974年1月12日生まれ
高知県四万十市出身
妻とルル之介の3人!?暮らし。
近くに両親、祖母、弟夫婦が住んでいます。妹は「土佐の小京都」四万十市に在住。一番下の弟は青森でマスオさんをしています。 趣味は競馬、音楽、落語。スポーツはバスケットボール、野球、自転車。週末は自転車でプチツーリングに出かけています。
本当に良いと思ったものにしか興味を示さない典型的B型人間です。会社概要はこちらです。

はじめまして毛利仁人です。
業務用うどんをはじめるきっかけ
私がうどんの商売を始めたのは平成12年の夏です。それまでは地元の特産品などを紹介や販売をする仕事をしておりました。
ひょんな事からうどん製造をすることになり、はじめのうちは本当に四苦八苦でした。しかし色々なお客様や飲食店様のお話を聞くにつれ、うどんに対する意識の「ギャップ」を感じるようになりました。
それは、一般のお客様(個人客)は、少しでもおいしいうどんを食べたい、遠くに行ってでも、送料をかけてでも食べたいと思っておられる方が多いのに対し、飲食店様の方では、「うどんは少しでも安く仕入れられたら良い」「コシのあるうどんは讃岐うどんだろう」といったように、かなり粗雑に扱われている方が多いように思いました。
そこで、「自分たちの手で本当に美味しいと思っていただける、お客様に喜んでいただけるうどんを飲食店様にも提供出来るようにしたい」と言う思いで本格的に「業務用冷凍うどん」の製造と販売に取り組み用に成りました。
と、自己紹介はここまでとして、具体的な体験に付いては後半で述べたいと思います。
まず、現在の業務用冷凍うどんは
- 大手メーカー製を卸先から仕入れる
- 大手メーカー製を業務用スーパーで買う
と言う二パターンが一般的だと思います。
大手メーカー製の業務用冷凍うどんは、一般小売店に並んでいる物とほとんど変わらないもので「パッケージが簡素である」「グラム数が少し多い」程度の物がほとんどです。
又、小売店で販売しているものと同等ならまだしも、それに劣る品質や味のものも多く流通しています。
一般的にこの「品質」の差は「小麦粉」と「澱粉(主にタピオカ澱粉)」と呼ばれる、普通の手打ちうどんでは使わない材料の配合割合で決められる事が多いのです。この「澱粉」は別に悪い物ではありません。冷麺に使われている麺やお鍋に入れる「葛きり」などに多く入っている、プリプリとした食感の材料です。
ただ、この食感はうどん本来の物ではありません。
しかし悲しいかな、現在多くの小売店で売られている冷凍うどんの大半はこの「澱粉」が入っておりますし、又多くの飲食店で使われている業務用冷凍うどんにも同じように使われています。それで「うどんの食感て普通はこんなもんなんだ」とお客様が慣れてしまっているのですね。
では、なぜ自宅や近くのお店でも食べられるうどんを、わざわざ「讃岐うどんツアー」で香川県まで行って食べる人が多いのでしょうか。そしてその人達の多くは何件もはしごをして一様に「美味しかった」というのでしょうか?。
「いつもと違う」
もちろん「手打ちで湯がきたてだから美味しい」や「現地で食べると言うのが美味しく感じる」と言うのはあると思いますが、もっと根本的な事は、いつも食べているうどんと違うから、わざわざ出かけて行って食べて「美味しい」と言うのです。
昔ながらの手打ちうどんは「小麦粉」を「塩水」で練って「熟成」をさせ「足ふみ」などで鍛えて「延ばし」て「包丁で切る」ことで出来ます。
そこには「小麦粉」「塩」「水」と言う3種類の材料しか使わず、そこに熟成や鍛えたりする「時間」と言う調味料が加わって、初めて人を感動さす事の出来るうどんが出来上がっているのです。
しかし多くの業務用冷凍うどんは大量生産されるため、その熟成と言う「時間」のかわりに「タピオカ澱粉」を使いうどんぽいコシや食感を出しているのです。
そんな自宅でも食べる事の出来るうどんを、わざわざお金を出して喜んで食べてくれるでしょうか?もし喜んでくれるとしたら「自分で作る手間が省け」て「意外に安かった」と言った程度でしょう。
現在多くのお客様は、色々なお店でうどんを食べた事があり、非常に味にうるさくなっております。 「○○○うどんだからおいしい」と言った、大まかな捉え方ではなく、 「あそこのお店のうどんは美味しい」 と言うように、うどんのブランド名は通用しなくなっています。 ご相談をいただく多くの店主さんの中には「他のメニューはおいしいのに、うどんはダメだ!」と言われるのは、 せっかく料理にこだわってお店も素敵に演出しているのに、 たった一つのメニューでそれが台無しになると言う事は本当にもったいない。と嘆いている方も多くいらっしゃいます。
様々なお店を食べ尽くす
私は平成12年から3年間は集中的に至る所でうどんを食べました。手打ちうどんのおいしいと言われるお店もですが、主に「自家製麺ではない、うどんを仕入れて提供しているお店」を中心に色々食べました。
本当に残念なことではありますが、そういうお店で美味しいと思った事はほとんどありません。麺はしょうがないとしても、出汁や具材が美味しければまだ納得がいくのです。しかしそういったお店もまずありませんでした。
お店の方と色々とお話をさせていただいた事もあります。
「うちのうどんは讃岐うどんで、出汁も自分のお店でとっているから美味しいんだ!」とおっしゃっていたので期待をして食べてみると、これが今まで食べた中でも下から数えた方がよいくらいのレベルです。
どうしてこうなってしまうのかと申しますと、「讃岐うどん」と思っているのは大手メーカーの冷凍うどんで、確かにパッケージには讃岐うどんと書いてあります。讃岐うどんもピンキリなので、ある意味かわいそうだな、とも感じます。そして出汁ですが、作った時には美味しかったでしょうけど、時間が経っていたのでただの「醤油スープ」になってしまっていました。もしかしたら醤油スープの方が美味しいくらいだったかもしれません。これは長時間加熱していたので出汁がぬけてしまったんですね。
料理人さんだとこういったミスはしないのですが、やはり店長も素人、料理するのもパートさんともなれば、時間が経った時の事まで気が回らないのでしょう。
その他にも色々な事例がございました。そういったお話や体験をするにつれ「本当に美味しいと思っていただけるうどんを提供したい。 いつの時間にオーダーが来ても一定した味が出せるようなうどんやつゆを提供しなくては!」という思いが強くなりました。
「余分なコスト」
現在お店で使われている食材や調味料はどこから仕入れていますか?
多くはなじみの問屋さんからが多いと思います。又現在は業務用スーパーも多くありますので、そこで買って使っているお店も多くなって来ていると思います。
私は、問屋さんや業務用スーパーで仕入れる事を悪いとは思いませんし、そこでしか手に入りにくい、又はなるべく在庫を持ちたくないので少しずつ仕入れたいと言う事から、問屋さんや業務用スーパーで仕入れられると言うのは、ある意味正しい事だと思います。
しかし、そこには「商品(製品)」そのものの価格以上に流通コストという物がかかっている事を知っておいていただきたいと思います。
特に冷凍うどんをはじめ冷凍食品と言われる物の多くは大手メーカーが製造をしています。それは冷凍食品を作る「急速冷凍機」の導入コストや維持費、電力費が莫大であるからです。
小規模、零細企業ではなかなか導入する事が出来ないと言うのが現状ですし、導入したらしたで、スーパーマーケットでもよく目にする「冷凍食品一律4割引!」と言ったようなセール対象商品に扱われてしまうので、小規模な製麺工場では大手メーカーには太刀打ち出来ないのです。
そして少し流通の事がわかる方なら、その4割引の基準になる定価って意味の有る物なのか?とお思いでしょうし、そうしたら卸価格っていくらなんだろう、原材料費っていくらなんだろう、と考えて行くとあきれて笑ってしまいます。
又冷凍食品の業界はなぜか問屋さんが幅を利かせており、倉庫に入れるだけで、右から左へ運んだだけで、あげくの果てには伝票が右左しただけでマージンと言う物が発生します。
かしこい飲食店さんは、自分のお店の主要な食材は直接生産者から仕入れたり、それが難しければなるべく生産者から近い所から買っています。
その方が余分な流通コストがカット出来品質の割には安く仕入れられる、と言うのがひとつと、間違いないものを仕入れる事が出来る、そしてその食材についてのプロから仕入れる事によって細かい情報をもらうことができたり、逆に自分たちの意見を反映してもらいやすくなると言う利点があるのです。
もちろん短所もあります。支払先が多くなって事務作業が煩雑になると言う事と、小ロットでの仕入れが出来ない場合があると言う事です。
しかし、事務作業に関して言えば代引きや現金払いにする事によって簡素化出来ますし、ロットの問題に関しては、小規模メーカーはその最低ロット自体が少ないので、そう気にする必要は無いと思います。
実際私が飲食店を経営していた時の反省点は、掛け払い(月末締めの翌月末払い)を多くしてしまった事で、事務作業が煩雑になったり、あると思っていた現金を支払に回さなくてはいけないという、なんだか損をしたような気持ちになると言う事です。
飲食店の多くは現金商売ですので、なるべく賭け払いを少なくして、現金で支払って行く方が確実ですし、仕入れ先の信用も得られると思います。
もし現金払いがキャッシュフローからみてきつい場合は、最初のうちはクレジットカードでの支払をお願いしてみてはどうでしょうか?
出来れば仕事用のカードをひとつ作って、そこに支払を集中させれば管理も楽だし、後払いにもなるし、カード会社のポイントもたまります。
カード支払に対応していない業者や生産者もあるとは思いますが、出来る業者さんにはお願いしてみるのもひとつだと思います。最近は代引き支払でもクレジットカードが利用出来ますのでいいですよね。
そうして、なるべく生産者に近い所で仕入れる事によって、ライバル店とはとひと味もふた味も違った食材が使え、あなたのお店で食べる「理由」が出来るのです。
なぜ「内緒」で仕入れるのか?
あなたも疑問に思っていると思います。なぜ一流の料亭、ホテル、蕎麦屋さんが内緒で仕入れなくてはいけないのか。
答えは
- お店で冷凍うどんを使っていると思われたくない。
- ライバル店に教えたくない。
- 仕入れ価格を知られたくない
と言う事だからです。
一つめの「お店で冷凍宇うどんを使っていると思われたくない」ですが、裏を返せば「冷凍うどんと思われないようなうどんを使いたい」と言う事です。
明らかに「自分のお店で製麺をしていないだろうというような飲食店」であればそんな事はあまり考えないのかもしれませんが、「一流」だからこその見栄ですね。
一般的にはやっぱり「冷凍食品」は「安価な物」「手抜き」と言うイメージがあるからです。
又「ライバル店に教えたくない」「仕入れ価格を知られたくない」と言うのは、このインターネット社会ならではでしょう。
そして何より「一流」と言われるお店に食事をしにくるお客様は、普段は食べられないものを求めて高いお金を出して食事を楽しむのです。
そこで普通にスーパーで販売をしているうどんが出てくるのは、お客様を裏切る行為だととらえられても仕方が無いと思います。
もしお客さまがうどんの違いに気づかなかったとしても、提供する側の良心に響くと思うのです。しかし提供する側が一般のスーパーで販売されている冷凍うどんを本当に美味しいと思ってお客様に提供しているのであれば、その方の味覚の問題なので攻める事は出来ないですけどね。でもその違いさえわからないようなお店は、もはや一流とは言えないと思いますが。
これが蕎麦屋さんでは多少事情が異なります。
そばの主原材料である「そば粉」とうどんの原材料「小麦粉」の価格差がかなりあるため、そばはうどんに比べてどうしても高い価格設定になります。
しかも蕎麦を専業でされているお店のほとんどは「自家製麺」で、自店舗で手打ちをしている事が多いのです。
しかし最近うどんが全国的になったという事と、「蕎麦アレルギー」の方も増えて来て、蕎麦屋さんでもうどんを出すお店が増えて来ています。
はじめのうちは、うどんも手打ちで出していたりするのですが、そこはやっぱり蕎麦屋さん。蕎麦の方が圧倒的に売れる訳です。しかしうどんもメニューに載せておかなくてはいけない。でも手打ちをすると想定するほど売れなかった時のロスが出るし、予想以上に売れた時の追加も簡単には出来ません。
かといって、一般の業務用スーパーや卸屋さんで販売している冷凍うどんでは、自家製麺とのクォリティーの差が歴然としていて使えない。使ったとしても蕎麦と同じ価格では売れないと言う訳です。
蕎麦屋さんで販売をされているうどんはだいたい蕎麦と同じ値段です。天婦羅蕎麦1000円で天婦羅うどん800円なんてお店はほとんどありません。蕎麦と同じ価格で販売する、又は出来るのであれば、業務用うどんには品質と味さえ良ければ、少々高いものでも仕入れる事が出来るのです。し、そうしなくてはお客様に失礼ですよね。
麦屋のうどんです!と積極的にアピールするお店
麦屋のうどんを使っている事を積極的にアピールしている飲食店もあります。
- 観光関係のお店で、安い物しか使っていなさそうなお店。
- 四万十川の清流のイメージを打ち出したいお店
- こだわっている事をPRしたいお店。
上記のようなお店は積極的に「四万十のうどんです。」「麦屋のうどんです。」とアピールしていただいています。
お米で言う「魚沼産コシヒカリを使用しています」と書いているような物です。特に観光関係のお店は「高いけど味は普通」か「普通の価格だけど美味しくない」というお店が多く、又そう思われているお客様も多いのです。(私もそのうちの1人です。)
その事がお店にプラスになれば十分お客様への訴求になるし、うどんと言う一般的に低価格で食べることができそうな料理を100円、200円高く販売する理由になるからです。
大手メーカーの業務用冷凍うどんを使っていて「うちのうどんは○○○○が作ったものを使用しています」なんてPOPを出しているお店なんて見た事もありません。
お店としては触れられたくない部分であると思います。
そんな中唯一「業務用冷凍うどん」胸を張ってPR出来るのが「麦屋のうどん」です。
そこの所が圧倒的に違うのです。
麦屋のうどんの品質の優位性は
- 他店との圧倒的な差別化が図れる
- 簡単に手打ちうどんの食感が提供出来る
- 国産小麦100%である
- うどん専門店ならではのアフターフォローが充実
- 四万十川の清流イメージを打ち出せる
- 小ロット対応
- メーカ直接取引だから、中間マージンが皆無
- うどんのプロによるメニュー提案を受けられる
- スタッフさんへのアドバイスも出来る
- お子さんでも安心して食べていただける
他にも、まだまだ麦屋にして良かった!と実感頂ける事は多いのですが、ここではこのくらいにしておきます。
うどん専門の製麺工房から直接仕入れるメリットを存分に味わって下さい。
でも、やっぱり高いんでしょう?
はい、大手メーカーの業務用冷凍うどんに比べますと、正直高いです。
では、どのくらい高いのか!?
私どもの調査では平均で25%程度高いようです。最大でも2倍するかしないかです。金額になおしますと平均で20円高くて最大で50円も変わらないと言うことになります。
この1玉20円しない価格差で仕入れるか仕入れないかを決めているのです。
考えてみて下さい。
私どもでは、大手メーカーの冷凍うどんを使うより100円以上価格を高く出来ると言っているのです。もしそうする事が出来ないようであれば、蕎麦屋さんなど元々高く価格を設定されているお店をのぞいて、当工房のうどんは仕入れない方が良いと考えます。
100円高く販売する時のシュミレーションをしてみましょう。
現在400円で販売をされていて、麦屋のうどんにすることで500円にしたとします。
仕入れ価格が20円上がるので、利益額でいけば80円アップです。
うどん1杯の原価率を35%としてうどん1杯140円の原価。仕入れ価格が20円上がりますので、160円の原価で500円で販売すると32%の原価率です。
しかし、こういったご意見もおありなんじゃないでしょうか?
- 同じメニューで100円もは上げられないよ
- タダでさえ高いものが売れなくなっているのに、値上げとは。。。
- 原価率が下がっても販売数が減ってはね。
おっしゃる通りです。
では裏を返せば
- 同じメニューでなければ100円上げる事も出来る。
- 高いものが売れないとはいえ、お店で一番高いメニューにはならない。
- 原価率が下がって、尚かつ販売数も上がれば良い。
と言う事ですね。
麦屋が提案をさせていただく業務用冷凍うどんは、現在のうどんのメニューで、麺だけを変えるものもございますし、新しいうどんとして提案させていただく物もあります。
特に平成23年2月に発売したばかりの新しいうどん 極太うどんは、非常に即効性のあるもので、先ほどの3つの不安な点を全て解消していただけるうどんです。しかもこの「極太うどん」は、麦屋では頑張って作っても月に1万食しか作ることができないのです。
「1万食ありゃ十分だよ!」とお思いじゃありませんか?
1万食と言えば日本全体で1万人に1人が食べられない計算です。麦屋のお取引先の月間販売食数の平均が、1店あたりだいたい1000食ですので、ならして行けば東京都で1件ご契約出来るかな、といった数量になります。
これって貴重じゃないですか?
どんどん量産出来る物であれば私どもも生産したいのですが、しっかり練って、しっかり熟成をして、しっかり延ばして、包丁切りをして、湯がいて、洗って、冷やして、計って、急速冷凍して、包装して、、、と言う行程を一所懸命出来るのは、このうどんはなんとか月に1万食が限度なのです。
もちろん通常のうどんも作っている訳ですし。。。
推薦者の声を頂きました!
今までうどんはあると言う程度でしたが、今では一番売れるメニューになりました!
高知県 観光関係
正直他のお店にはお勧めしたくないのですが、月間1万食しか出来ないと言う事で、うちの近くで仕入れる所は出てこないだろうと思って推薦します。
うち観光関係のお店で、料理担当は女性二人です。手の込んだメニューもありますが、出来ればうどんやラーメンなど調理が簡単な物が出てくれた方が助かります。この極太うどんは他のうどん店や飲食店との差別化に多いに助かっています。
まだ扱いだして数ヶ月ですが打ちの看板メニューになりました。最初は今までのうどんと同じ価格で販売していましたけど、一ヶ月後に100円値上げをしました。530円から630円にしました 。麦屋さんのアドバイス通り最初から100円上げとけば良かったと思っています。うちでは主にカレーうどんに使っています。あの麺のモチモチ感とカレーがうまく絡んで凄く好評です。
※極太うどんに関しましてはまだ発売間もないと言う事と、定番うどんに関しましては、やはりあまり教えたくないと言う理由で推薦文が少ない事をご了承ください。変わって個人のお客様のコメントがございますのでそちらを参考にしていただければと思います。
それでは商品のご案内です!
〜 国内最高の業務用冷凍うどん 〜
麦屋でナンバーワンの集客うどん!
■ 四万十川の極太うどん 240g(1ケース80食入り)


発売以来その独特の食感でファンが急増しているうどんです。
このうどんの食べごたえを体験すると、他のうどんが物足りなくなると言う声も続々いただいております。まさに100円以上高く販売出来るうどんです。
■一般販売価格(1食当たり)…240円(税別) → 卸価格・・・130円(税別)
尚、上記の卸価格は単発取引での価格です。 継続してお取引させていただけるようでしたら、下記よりご質問、お見積もり依頼を送信ください。上記よりもお得な価格をご提示させていただきます。
ご依頼頂く際には、「店舗名(既存店の方)」「ご担当者様」「ご住所」「連絡の付くお電話番号」「1週間のうどん使用量(新規メニューの場合は予測)」等、かまわない範囲でご記入下さい。お見積もりをお送りさせていただきます。もちろんお見積もりは無料です。
※サンプル発送の際には、商品は20食程度まで無料です。送料、代引き手数料は有料で、合計1155円 が必要です。予めご了承ください。 (全て無料とすると、個人のお客様や仕入れる意志のないお客様からの問い合わせが多くなり、本当に検討をされているお客様へ十分なご提案が出来なくなる為です。)
以下のうどんは定番商品です。これまで10年以上実績のあるうどんです。
■ 四万十川の麦屋うどん 250g(1ケース80食入り)
平成5年の操業開始以来18年間、ずっと変わらぬ支持を得て来た、業務用うどんの定番です。
少し太めの麺があらゆる地方、世代のお客様に受け入れられています。
■一般販売価格(1食当たり)…200円(税別) → 卸価格・・・120円(税別)
■ 四万十川の細うどん 220g(1ケース80食入り)
平成13年に新たに開発された、麦屋うどんより少し細めの業務用うどんです。大手メーカーの業務用うどんの太さに近い太さです。特に夏場のお客様が多いお店やカフェ、居酒屋さんなどで取り入れられています。
■一般販売価格(1食当たり)…190円(税別) → 卸価格・・・110円(税別)
その他の業務用商品
四万十うどん工房麦屋 業者さま向け商品一覧 (2011年4月1日現在) 下記の卸価格は1ケース単位での価格です。 |
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| 商品名・卸価格 (税別) |
商品内容 (原材料) |
小売価格 (参考価格) |
備 考 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| オリジナルうどん | 冷凍うどん
※オーダーを頂きます店舗様の希望で承ります。 |
貴店のオリジナルうどんを小ロットで承ります。
まずは見積もり依頼をどうぞ!
(最低ロットは1ヶ月に450食〜550食以上販売可能な事です。)
日本で唯一のうどんをお作り致します。
詳しくはお電話でも承ります。 0880-52-1444担当毛利 仁人(もうりよしと) |
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| プレミアムうどん 220g(業務用) 1箱80人前 卸価格:13,600円 |
冷凍うどん(220g) 「北海道産減農薬減化学肥料 栽培ホクシン小麦100%」 「四万十川の天然水」 「佐賀の自然塩(一の塩)」 |
250円 |
安全で贅沢な原材料を使用した業務用冷凍うどんです。 こだわりを強くされたお店、讃岐うどんとは差別化をされたいお店で使用していただいております。 | |||
| 冷凍うどん 220g(業務用) 1箱80食 卸価格:8,800円 |
冷凍うどん(220g) 「北海道産小麦100%」 「四万十川の天然水」 「長崎産の塩」 |
180円 |
250gうどんの少し少ないタイプです。
麦屋小売用のうどんと同じです。 定食をメインにされているお店や、お客様の層が女性やお年寄りが多いお店でよく使われています。 |
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| 冷凍青のりうどん 250g(業務用) 1箱80人前 卸価格:16,000円 |
冷凍青のりうどん (250g) 「北海道産小麦100%」 「四万十川の天然水」 「長崎産の塩」 「四万十川の青海苔」 |
330円 |
四万十川流域にある麦屋ならではのうどんです。
天然の青海苔の風味が貴店のメニューにアクセントを与えます。 創作系のお店や、観光関係のお店で人気です。 |
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つゆ商品 |
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| 商品名・卸価格 (税別) |
商品内容 (原材料) |
小売価格 (参考価格) |
備 考 | |||
| 10倍濃縮かけつゆ (小袋→100袋) 卸価格:4,000円 |
濃縮かけつゆ (30g)× 100食分 |
60円 |
かけうどん用つゆが、便利な1食分使い切りタイプになっています。 ロスがなく、手間要らずで喜ばれています。 |
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| かけうどん用つゆ (濃縮) 卸価格:13,000円 |
濃縮かけつゆ (18リットル) 約700食から800食分 |
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かけうどん用の18リットル缶タイプです。 コストパフォーマンスに優れた、麦屋オリジナルのつゆです。 つゆ1:お湯9で割るだけの、鰹の風味豊かなうどんつゆです。 つゆだけではなく、煮物、下味付けなど、幅広くご利用頂けます。 | |||
| つけうどん用つゆ (濃縮) 卸価格:13,000円 |
濃縮釜上げつゆ (18リットル) 約700食から800食分 |
/ |
釜揚げ、ざるうどん用の18リットル缶タイプです。 コストパフォーマンスに優れた、麦屋オリジナルのつけつゆです。 つゆ1:お湯又は冷水4で割るだけの、鰹の風味豊かなうどんつゆです。 | |||
お問合せ先:株式会社 カツマジャパン (うどん工房麦屋) |
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特定商取引法に基づく表示
| 販売業者 | 株式会社カツマジャパン |
|---|---|
| 運営統括責任者 | 毛利仁人 |
| 所在地 | 〒787-1604 高知県四万十市西土佐藤ノ川457−3 |
| 電話番号 | 0880−52−1444(代表) |
| メールアドレス | shop@mugiya.net |
| URL | http://www.mugiya.net/ |
| 会社概要ページ | http://www.mugiya.net/new/brand/kaisya/kaisya.html |
| ご注文方法 | 電話、FAX、メールにてご注文下さい。 |
| お支払い方法 | 原則として、お取り引き開始後3ヶ月間は代金引換、その後は要相談。 |
| 商品の引渡し時期 | 午前中のご注文は当日、午後からのご注文は翌営業日 |
| 商品の発送方法 | クロネコヤマトクール宅急便 |
| 販売価格 | ここに販売価格を入れてください。 |
| 商品代金以外の必要費用 | 送料840円(北海道、沖縄は2,100円) |
| 返品について | 不良品、商品間違いは次回ご請求での差し引き、もしくは代品、返金の対応をさせていただきます。 |